手を止めることなくスラスラとチラシを書く方法を学ぼう

こんにちは。

売れっ子教室コンサルタントの久保和佐です。

 

 

あなたの教室ではチラシを書いて

生徒を集める宣伝をした経験はあるでしょうか?

 

おそらく多くの方がチラシを

作り自分の教室を宣伝したいと

考えていますよね。

 

 

しかし、いざチラシを作成すると

何を書いていいかわからず手が

止まってしまうと悩まれる方も

多くいます

 

今日は手を止めることなくチラシを書く方法を教えます。

 

 

 

チラシを書くときに手が止まる理由

 

 

生徒さんの理解不足

 

 

これは何度もお伝えしていますが、生徒さんの事を

しっかり理解する必要があります。

リサーチをしっかり行ってくださいとも

ブログに書いたことがありますが、あなたの

教室にはどのような生徒さんを集めたいか

考えてみてください。

 

ボイトレ教室をおこなっているのであれば

 

ボイトレを受ける事でどうなりたいと考えているか

これを知る事が重要です。

 

 

例えば、

 

音痴を克服したい人(悩み)

音痴を克服して、友達の前で堂々と歌いたい(願望)

 

このように、音痴を克服して

友達の前で堂々と歌いたい人を対象にすると

 

あなたがチラシを書くときに

 

音痴を克服する方法

なぜ音痴になるってしまうのか

音痴が原因で他にも別の問題がないか

音痴を克服すると歌がどのように上手くなるのか

 

 

などチラシに書くことが出来ますよね。

生徒さんを理解する事で、書く内容も専門性が

出てくるので信頼感を持てますね

 

 

私はよく、

 

生徒さんに手紙を書く感覚

 

とお伝えしています。

 

手紙を書くときは相手を想像して

書きますよね。

 

お客さんの事を理解するとその人向けた

チラシを作成する事ができるので内容もしっかりとした

チラシを書くことが出来ます

 

まず、チラシを書くときは

あなたがどんな悩みを持った人に対して

書いているのか特定するとスラスラと

書くことが出来ます。

 

 

是非、参考にしてくださいね。